<   2011年 08月 ( 12 )   > この月の画像一覧

城彩苑夏祭り。

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今日は友人家族と城彩苑の夏祭りで待ち合わせ。娘と手をつなぎながら歩く歩道に長い影。
夕方の少し涼しくなった風が夏の匂いをどこかに運んでいった。
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by charvy | 2011-08-28 17:00 | ファミリー

えをかくじかん。

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お友達のお家にお出かけする度に絵を描いてプレゼントするサアヤ。
ほんとよく絵を描く。
将来もず〜っと絵を描き続けてほしい。
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by charvy | 2011-08-28 09:30 | ファミリー

Pump it up. Elvis Costello


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by charvy | 2011-08-28 09:13 | PV

Chelsea. Elvis Costello


(I Don't Want To Go To) Chelsea歌詞
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by charvy | 2011-08-28 08:51 | PV

舜、4歳。

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by charvy | 2011-08-26 20:25 | ファミリー

忘れじのレッドバイク。

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友人がまたバイクを買った。
今回はビンテージ。まだ僕が乗り物に目覚めてない時代のバイク。
しかしそれがまた新鮮で、あまりのオートバイらしさに、しばらく見とれていた。
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by charvy | 2011-08-21 22:05 | Bike

心温まる絵。「林 明子 エスキース展」

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「林 明子 エスキース展」に行ってきた。
エスキースとは下絵のこと。
その下絵を見ていると柔か〜いい線の描写の中で こんとあき がほんと生きてるように感じた。
とても心が温まった。
長崎書店28日まで。
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by charvy | 2011-08-17 15:55 | 写真,Art

PHASE ONE IQ160 Test.

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先週、8984×6732(6050万画素)を誇るPHASE ONE IQ160というデジタルカメラバックをお借りした。ブログの画面ではとても表現出来ないが、このカメラは完全に人間の目の情報量を遥かに超えている。表現出来る色も16ビット280兆色、恐るべき性能だ。価格も。
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by charvy | 2011-08-15 12:54 | 撮影機材

夏休み。〜長湯温泉〜

キャンプから帰った翌日、もちろん家族サービスも忘れてはいない。
1泊の準備を朝から家族に指令。
旅館も予約すらしていないが飛び込み温泉旅行に出かけた。
天気は小雨まじり。
やまなみのパン屋さんを経由して、くじゅう花公園でのクラフト体験をして夕方に長湯に着いた。
まずはこの前一人では入る事の出来なかった道ばたの「がに湯」。
入ってみるとやはりあちこちから視線を感じたが、息子と一緒だったらはずかしいことはない。
それからラムネ温泉でシュワシュワ温まり、観光協会に紹介してもらった天風庵に宿を取った。
この宿は一階が料理屋なので飛び込み宿泊でも余裕で夕飯の支度がしてもらえる。
エノハ料理に舌鼓を打った。
それから今夜は運良くお祭りがあっていて、夕食後部屋に戻りしばらくすると窓の外に花火が大輪の花を咲かせていた。
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ここがガニ湯。ここにはガニ湯伝説というのがあり、看板には「昔、長湯温泉を流れる川にガニがいた。ある日ガニは色白の美しい村の娘に一目ぼれをしてしまた。
そして人間になって娘を嫁にしたいと思うようになった。
たまたまそんなガニの切ない思いを知った川のほとりにある寺の僧が「寺の鐘を百聞けば人に生まれ変れる」と言い聞かせた。 そこで娘が湯あみに来たとき僧が鐘をつき、ガニは川の中からこれを聞いていた。
僧が鐘をつきながらふと娘に目をやると娘のあまりの美しさにこれまた一目ぼれ。
鐘を九十九までついて「娘はオレがもらう」と言って娘に近づいたとたん、空ががきくもって大雨となり僧もガニも落雷にやられてしまった。 しばらくして川の水が引いたところ、川の中にガニの形をした大岩が現れ、無数の泡をともなった湯が湧き出した。
以来、村人たちはこれを(ガニ湯)と呼ぶようになった。」らしい。
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最近、この建物をデザインした藤森照信の建築に非常に興味がわいている。
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泉温が32℃で遊離炭酸1380ppm、バブの数十倍の炭酸を含む。さすが日本一の炭酸泉。少しかき混ぜるとこのとおりシュワシュワ。
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早朝から温泉と散歩。そして朝ご飯。
なんでもないごく普通の家族旅行だが、その普通が僕ら家族にとってかけがえのない時間となる。
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by charvy | 2011-08-14 17:15 | ファミリー

鹿川キャンプ。

今日は念願の鹿川キャンプ。
誘われてからはや数年、やっと実現した。
何年も話には聞いていたが、まさにそのフィールドが目の前に段々と姿を現してくる。
僕は感動のあまり何度、車の中で叫んだことか。
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相当山奥なのに思ったより全然よく整備されたキャンプ場にベースをつくり、とてもさわやかな森の歩道を抜け鹿川へ。
するとそこは屋久島でしか見た事の無い大きな岩がいくつも転がっていて、水は果てしなく透明。
ほらヤバい。
みんなで顔を見合わせ即着水した。
冷た〜い!
ほんと皆少年少女に戻った瞬間だった。

夕方からは千春姉貴の友人ジムが、焚き火の火を自由自在に操って、そんじょそこらの焼き鳥屋よりいい焼き加減で、デッカい串肉を御馳走になった。
やっぱ本物のバックパッカーはアウトドアでの過ごし方が半端無くカッコいい!
こうやって夏の想い出がみんなの心に刻まれてゆく。
みんなありがとう!
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by charvy | 2011-08-12 08:30 | 旅、OUT DOOR Life