鹿川キャンプ。

今日は念願の鹿川キャンプ。
誘われてからはや数年、やっと実現した。
何年も話には聞いていたが、まさにそのフィールドが目の前に段々と姿を現してくる。
僕は感動のあまり何度、車の中で叫んだことか。
d0028138_10353413.jpg
d0028138_10352489.jpg
d0028138_10351243.jpg
d0028138_1035560.jpg
d0028138_10345435.jpg
d0028138_10344353.jpg
d0028138_10343689.jpg
d0028138_10342588.jpg
d0028138_10341349.jpg
d0028138_1034172.jpg
d0028138_10335299.jpg
d0028138_10334048.jpg
d0028138_10332384.jpg
d0028138_1033134.jpg
d0028138_1033627.jpg
d0028138_10325318.jpg
d0028138_1032452.jpg
d0028138_10323661.jpg
d0028138_10322212.jpg
d0028138_10321112.jpg
d0028138_10315992.jpg
d0028138_10315253.jpg
d0028138_10314260.jpg
d0028138_1031301.jpg
d0028138_10312398.jpg
d0028138_1031920.jpg
d0028138_10305571.jpg
d0028138_10304522.jpg
d0028138_10303036.jpg
d0028138_10301897.jpg
d0028138_1030689.jpg
d0028138_10295438.jpg
d0028138_10294439.jpg
d0028138_10293553.jpg
d0028138_10291738.jpg
d0028138_10285796.jpg
d0028138_10284664.jpg
d0028138_10283279.jpg
d0028138_10282128.jpg
d0028138_1028125.jpg

相当山奥なのに思ったより全然よく整備されたキャンプ場にベースをつくり、とてもさわやかな森の歩道を抜け鹿川へ。
するとそこは屋久島でしか見た事の無い大きな岩がいくつも転がっていて、水は果てしなく透明。
ほらヤバい。
みんなで顔を見合わせ即着水した。
冷た〜い!
ほんと皆少年少女に戻った瞬間だった。

夕方からは千春姉貴の友人ジムが、焚き火の火を自由自在に操って、そんじょそこらの焼き鳥屋よりいい焼き加減で、デッカい串肉を御馳走になった。
やっぱ本物のバックパッカーはアウトドアでの過ごし方が半端無くカッコいい!
こうやって夏の想い出がみんなの心に刻まれてゆく。
みんなありがとう!
[PR]
by charvy | 2011-08-12 08:30 | 旅、OUT DOOR Life
<< 夏休み。〜長湯温泉〜 第1回 瑠璃庵 美食の集い ~... >>